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本 Archive

生きるコント

  • 2009-06-09 (火)

アマゾンのサーバでエラーが起こっているかもしれません。一度ページを再読み込みしてみてください。

可もなく不可もなくのエッセイとして読んだけれども、
大宮エリーさんって、嫉妬の対象かもしれない。

はたらきたい。

  • 2009-06-08 (月)

アマゾンのサーバでエラーが起こっているかもしれません。一度ページを再読み込みしてみてください。

「ほぼ日」掲載中は
それぞれのコンテンツを独立して読んでいたところに、
書籍化向けに編さんされた内容として再読すると
就職に対する立ち位置の違い方によって
捕らえ方にふり幅のある内容だな、という印象。

就活中の学生には、社会人の先輩の気概あふれる
応援書のように受け取れるかもしれないし、
すでに働いている社会人には
ああ仕事ってこういうことなんだよな、という
再確認をするためのツールになりうるような。

書中でもあるけれども、
ある意味文系向けの内容に近いのかもね。
その点では面白く読めました。

この世でいちばん大事な「カネ」の話

  • 2009-03-18 (水)

アマゾンのサーバでエラーが起こっているかもしれません。一度ページを再読み込みしてみてください。

数日前に読了。

西原理恵子の自叙伝、と読める部分もありながら、
実際にはスケールの大きなおカネにまつわる本。

語り口は柔らかなのに、内容が過激だから
そのギャップについつい引き込まれてしまう。
それこそが、サイバラ節。

「まーじゃんほうろうき」の裏側も読めるし、
鴨ちゃんとのことも読める。

すべておカネに集約される話題だけれども、
それは生きるために必要だからというわけで、
サイバラの生き様、ここに見たり!という読書感。

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