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	<title>ブタヅラなりの結論。</title>
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	<description>- Piggy Face's, Funny Days -</description>
	<pubDate>Fri, 14 Mar 2008 01:47:07 +0900</pubDate>
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		<title>baaba</title>
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		<pubDate>Fri, 14 Mar 2008 10:47:07 +0900</pubDate>
		<dc:creator>スギ</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[日記]]></category>

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		<description><![CDATA[
久々にエゴグラム。
http://www.egogram-f.jp/seikaku/index.htm
仕事のことや対人関係で悩んだ時に、ときどき使うんですがね。

[baaba]でした。
以前に診断した時と、変わってないなあ。
そして、それなりに当たってるんだよなあ。


[性格]
　第三者の目から見た場合、性格的なバランス評価度が100%に近いタイプです。しかし、本人の自覚している性格的バランスの満足度は、恐らく 70%か80%位では無いでしょうか。何故なら仕事や金儲けの際に、他人を押し除けて行く強引さの欠如や、他人の思惑を気にし過ぎる過敏性性格が、かなり顔を覗かせているからです。心が優しくて、他人との摩擦を極度に警戒する合理主義者の貴方は、そこの所が非常な長所で有り、短所でも有る訳で、自・他のエゴイズムの衝突を、どのような形で調整するかに、焦点の絞られたタイプです。

[恋愛・結婚]
　性格的には、恋愛や結婚の相手として、最も望ましいタイプの一つです。思い遣り、同情心などは人より優れていて、神経も細やかで有り、現状認識や判断力も確かです。責任感や倫理感は、人並で有り、格別に我儘な点も見当りません。

[職業適性]
　確実に不向きな職業としては、司法関係者(特に警察官や刑務官)などが有るだけで、大概の職業には適性が有るでしょう。権力や世間の評判に弱く、決断力や実行力に欠ける所が少なく有りませんので、充分心すべきでしょう。貴方が事業家などで有る場合には、貴方の正反対の性格を持つブレーンが絶対に必要で有ると思います。

[対人関係]
　社交的には、非常にバランスが取れているのですが、欲を云いますと、人付き合いに関してやたらと神経質になる事だけは避けた方が良いでしょう。環境によっては、ノイローゼ気味になる可能性も有ります。貴方の場合は、判断力や分析力にかなり優れた所の有るタイプなのですから、自分がこうと判断した事は、絶対的に自信を持って割り切った行動に移る事を心掛けるべきです。
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		<title>今年上半期でイチバンのライブじゃなかっただろうか。</title>
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		<pubDate>Fri, 07 Mar 2008 19:44:14 +0900</pubDate>
		<dc:creator>スギ</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[ライブ]]></category>

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		<description><![CDATA[
と、既に銘打っても良いような気がする、
3月4日のナミキジャンクション。

mixiのあれこれを書いていたら、
すっかりライブレポを残しそびれそうになったので
記憶が吹っ飛ばないうちに書いておこう、そうしよう。

まずは総括。
サカナクション、竹内電気、アナ、sleepy.abを
一度に観ることが出来るなんて！
というくらいに楽しくてきもちいい4時間弱でした。

4時間（正確には3時間40分）て。

では、登場順に。

■ サカナクション
ここ最近でもっとも聴いているサカナクションの
「NIGHT FISHING」というアルバム。
この中の「サンプル」という曲のスケールがすごすぎて、
この曲目当てでライブを楽しみにしていたといっても
言い過ぎではないくらいで。
期待通りに演奏してくれたのだけれども、
この曲に限らず、曲とは言わずにライブの組み立てが
想像を越えるうまさだったので、いきなり大満足。
ファンをつかむ初期衝動としては十分過ぎるライブだと思った。
ふっとんさんいわく、ハッチで見た時のほうが
良い出来のライブだったそうで。
だったら出来れば次回は、クアトロか、
せいぜいCave-Beあたりで見たいなあ。

■ 竹内電気
taibaneさんから、とにかく言い聞かせられていたので
登場時の出オチ感にまず爆笑。
ネガティブなベクトルに向けたビジュアル系っていったら
きっと怒られるんだろうなあ。
ひとことで言えば「いい感じにキモイ！」。
MCの終わりにフロアから
「キモチワルイ」と声をかけた男子（俺の真横にいた）の
これ以上ないほどのナイスタイミングに拍手。
あ、曲はいい曲でした。

■ アナ
やっとアナのライブを観ることが出来ました。
それだけで満足。
小沢健二やフリッパーズギター、
スチャやら電気やらのあの時代の音楽を
目いっぱいに吸収して
うまくアウトプットしているからこそ、
あの時代に聴いていた音楽に毒された身には
気持ちいいに決まっているライブなわけで。
鬼だな、あのサンプラーは。
そういえば、アナのブログを見ていたら
胡町通りの「Men&#8217;s 大内」で出し抜いている日記が。
このあたりのセンスが素敵すぎる。

■ sleepy.ab
このイベントのラストにこのバンドとは。
ブッキングが鬼だな。
実は大風邪を引いて体調不良だったにもかかわらず
マスクをしてまでこのイベントに来ていた身としては
熱でぼんやりしているところに、
このバンドの曲をあてられると
酔ってなくても飛べそうだった。
そしてとにかく気になったのが、
MCにも絡まなければ、座りこんで弾いてばかりのギター。
アンコールの終盤になってやっと立ち上がったとき
そのギターテクに唖然としてしまいましたよ。
ピックなしであれかー・・・。
曲は、speaker gain teardropに
ヴォーカルが乗っかった感じ。


こんな感じで、4バンドが全て終わったのは22時40分。
一刻も早く帰って寝たい！と思って、
ライブ帰りにはじめてタクシーを使ってみました。
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		<title>わかりやすい条文、ユーザーを裏切らない行為</title>
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		<pubDate>Thu, 06 Mar 2008 12:00:05 +0900</pubDate>
		<dc:creator>スギ</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[日記]]></category>

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		<description><![CDATA[
3月3日に勃発した、mixiの新規約騒動。

この炎上を受けて、翌4日の夕方に、

   1. 投稿された日記等の情報が、当社のサーバーに格納する際、データ形式や容量が改変されること。
   2. アクセス数が多い日記等の情報については、データを複製して複数のサーバーに格納すること。
   3. 日記等の情報が他のユーザーによって閲覧される場合、当社のサーバーから国内外に存在するmixiユーザー（閲覧者）に向けて送信されること。
という、心温まるフォローが発表になり、
あら、当初の発表で匂わせていた内容とは真逆ではないですか、と
たまたま一緒にいたマイミクさんと話題にしてみたり。

そして昨日（5日）には

・mixi利用規約第18条の条文修正
　－ユーザーのみなさまに著作権があることの明記などについて検討しております。
・Q&#038;Aの作成、公開
　－寄せられたお問い合わせ、用語などについてのQ&#038;Aを検討中です。 
という内容の発表。

ユーザーの反発を受けての企業としての対応は
十分だとは思うのだけれども、
どうしてこれを初期段階で想定出来なかったのか。

SNSに疎い書士が、旧来の著作権法をもとに書いたがために
十分なフォローの効かない内容になったのかもしれないという説も
なんとなく判るような気もする。

もしくは、モバゲーなどが強靭に対応している
サイトパトロールをより円滑にするための
スケープゴートとしての規約にしたかったのかもしれない。

いずれにしても、運営サイドからは
条文をわかりやすくするというアナウンスが出ているので
それをもとに、ユーザーはいろいろ考えるべきかと。

外部ブログでこのような騒動になるのなら
同様のサービスを運営している他企業サーバへ
移行すれば済む話なのだが、
ミクシィという、国内SNSのオーソリティが
グレーゾーンを多分に含んだ規約を発表したことで
一般人ならずとも、有名人、著名人を巻き込んだ
内容に発展したことを憂慮して
私もちょっと問題提起してみたのでした。



ミクシィには、とてもお世話になってますよ。

たくさんの方とのつながりが生まれたし、
情報や趣味を共有する重要なツールとして
もはや欠かせないものですからね。

そのなかで、世情や時代背景よりも
システムやユーザーのアイデア
（良くも悪くも、ですが）
が突出しているために
法整備や想定の範疇を越えた
アクシデントが多発することは
想像に難くないので、
運営企業としての責務は
未知数なのもよくわかるのです。

ただ、運営企業として
ユーザーのニーズと世論との天秤を
計り間違えることのないように
これからも尽力してもらいたいのです。
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>mixiに書いたモノが、知らないうちにひとり歩きする件</title>
		<link>http://sugi.pallat.net/archives/185</link>
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		<pubDate>Tue, 04 Mar 2008 16:20:14 +0900</pubDate>
		<dc:creator>スギ</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[日記]]></category>

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		<description><![CDATA[
マイミクさんの日記でも取り上げられている
平成20年4月1日制定のmixi利用規約がとにかく酷い。

何がどう酷いのかといえば、


    制定日 平成20年4月1日 制定
    第18条　日記等の情報の使用許諾等

    1. 本サービスを利用して、ユーザーが日記等の情報を投稿する場合には、ユーザーは弊社に対して、当該日記等の情報を日本の国内外において無償かつ非独占的に使用する権利（複製、上映、公衆送信、展示、頒布、翻訳、改変等を行うこと）を許諾するものとします。

    2. ユーザーは、弊社に対して著作者人格権を行使しないものとします。



つまり、
「あなたがミクシィに書いた日記とかレビューを
　あなたに許可なく本にしたり、映画にしたり、
　テレビ素材とかでマスコミに流しちゃったりしますよ。
　場合によっては、内容の一部も変えちゃうよ。」
「ついでに、ミクシィがソレをやっちゃったからって、
　著作権侵害だ！とかいっても(ﾟ⊿ﾟ)ｼﾗﾈ」
というおはなし。

これは、ミクシィに限った話ではなくて、
ライブドアやGREE、モバゲー、アメブロなんかにも
こういう規約はあるんだけれども、
ミクシィのそれは、ちょっと書き方が硬すぎる。

ミクシィ日記には、ごくごく一般的な暮らしをしている人たちが
プライベートのことをつらつら書いているものもあれば
プロの作家さんや執筆家の方の文章さえもある。
無論、趣味でモノ書きをされるプロではない方が
膨大な情報量を共有するための手段として
ミクシィを使われることもあるわけで
そういうのを総括して今更に権利を主張するのは
本当にいかがなものかと思う。

「電車男」「恋空」の後発を狙ったりとか、
「ミシュラン」や「旅ガイド」みたいな情報雑誌、
フォトアルバムを再編した写真集なんてのを切り売りして
収入を得ようとしているのだろうか。

趣味で駄文を書いている私も、
それが収入につながっているわけでもなければ、
公にしたくないことは書いていないし、
本当に書いておきたいことは
別サーバのブログに書いているとはいえ、
改編されたりして金儲けに使われる恐れがあるのには
どうにも納得がいかない、と言うわけですよ。

今回リリースされた利用規約の変更内容は
詳細な部分が欠落しているので
施行までに何かしらのアナウンスがあるかもしれないが、
ミクシィの炎上は避けられないな。
実際、ミクシィの株価は大暴落しているし。

【参考リンク】
ベイエリア在住町山智浩アメリカ日記
http://d.hatena.ne.jp/TomoMachi/20080303
]]></description>
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		</item>
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		<title>俺と歯医者。</title>
		<link>http://sugi.pallat.net/archives/183</link>
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		<pubDate>Fri, 29 Feb 2008 19:53:54 +0900</pubDate>
		<dc:creator>スギ</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[日記]]></category>

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		<description><![CDATA[
歯医者に行った。
およそ2年ぶりだろうか。

通院していない間も、宛名を手書きして
一筆添えてある年賀状や暑中見舞いを
まめに送ってくれるような、そんな病院で
スタッフの方もとても丁寧なので、好感を持っている。

今回、本来の目的で通院した
大きく治療をしてもらう部分以外にも
ちょこちょこと治療をしなくてはいけないところもあって、
会社の集団検診とまでは言わないまでも
定期的に通っておけばよかったな、と
診察台の上で横になりながら深く反省。


ウソかホントか知らないけれども、
俺みたいなブーちゃん気質は
カルシウム消費が一般のヒトよりも多いので
歯が弱くなりやすいと聞いたことがある。

努めてカルシウムやらそのあたりの
バランスは考えて摂取しているつもりだけれども
2年も経てば、
あちこちボロくもなるもんなのか。


さて、
この病院に好感を持っているポイントが
もうひとつあって、
受付の女性が、その、まあ、
しゃべり方の丁寧さとか、しぐさとか、
俺的にはストライクゾーンど真ん中なわけで。

果たしてしばらく通院することになり、
受付の女性にも、
まあまた何度か会えるのだが、
治療費を払って、おつりを受け取るときに
確かに2年前にはなかった
左手の薬指に指輪がね、あったんですよね。


まあ、2年もあればねえ。


うーん・・・。
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>バレンタイン備忘録。</title>
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		<pubDate>Sun, 17 Feb 2008 23:27:02 +0900</pubDate>
		<dc:creator>スギ</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[日記]]></category>

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		<description><![CDATA[
義理とか本命とか、そういうのはひとまず置いておきましょう。

チョコをいただけるということは、
それなりに評価していただいている、ということ。
そのことに感謝しつつ、そのなかでも
忘れられないチョコのことを書き残しておきたいと思って。

今年いただいた「ロイズ」の生チョコには参りました。

いただいたのは、生チョコレート「オーレ」。


これがもう、なんて描写したらいいのかわからないくらいに、おいしくて。
「おいしいから、ちょっとずつ食べよう」という気持ちと
「味が落ちないうちに一気に食べちゃいなよ！」という気持ちの葛藤があって、
まあ、後者が勝ったわけなんですが、
こんなおいしいチョコがあるなんて・・・とショックを受けたなあ。

ネット通販で買いたい気持ちもあるけれど
送料だけでこのチョコ2つ分を請求されるのも癪なので、
来月、八丁堀とアルパークの天満屋で催事出展があるから、
そのときにもう一度買うことにしよう、そうしよう。
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>「こぉーがん！こぉーがん！」</title>
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		<pubDate>Mon, 11 Feb 2008 20:19:24 +0900</pubDate>
		<dc:creator>スギ</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[ライブ]]></category>

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		<description><![CDATA[
と、他人のキンタマに向かって声援を送ることになろうとは。

というわけで今日は、
電撃ネットワーク　TOUR2008「危機一髪」～電撃最大のピンチ～
＠広島クラブクアトロ
に行ってきましたよ。



ドアオープンからドアクローズまで楽しませるというコンセプトで、
開場から開演までの1時間は、申し訳ナイタズのDJで大笑い。
仕事が押して、開場30分後にクアトロに着いたときには、
ミッツィー氏が広瀬香美の「ロマンスの神様」をプレイ中。
その後、ギュウゾウ氏が繋いだのはPerfume「ポリリズム」で、
横にいた掟ポルシェ氏が無表情に踊るというカオスが炸裂。
そして掟氏の相変わらずの男気アイドルDJに
フロア中が失笑するという流れも堪能できて、
うん、この流れだけでチケット代分楽しんだ感じ。
さすがJAPANESE DJ集団。

そして本編。
テレビで見たことのあるネタも多かったけれども
それらを目の前で見せつけられると、さすがに息を飲むね。
ネタバレするのも気が引けるので、細かなことは書かないけれども、
サソリや頭に缶ビールくっつけといったおなじみのネタはもちろん、
見たことのないネタもたくさんあったし、
電撃ネットワークのテーマでみんなが踊るというのも楽しかったし、
タイトルに書いたような、そんな声援でクアトロが盛り上がったり
何よりも、あんなに硝煙で充満したクアトロって始めてだった。

そうそう。
会社の後輩に「今日、電撃ネットワークをみてくるよ」って話したら
「俺の友達、失神したらしいんで気をつけて下さいね」
なんて言われたものだから、内心ビビってて、
結局はラストまで見れたんだけれども
実際に失神して運ばれている人を何人か見かけたのには驚いた。

というわけで、こんなに早い時間にライブレポを書いているのは、
今日のライブが4時開場、5時開演、そして
7時前には終演という、帰りにパルコがまだ営業しているという
そんな健全な時間帯に帰宅したからなのでした。

ライブの内容は、まあ、健全とは言いがたいわな。
]]></description>
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		</item>
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		<title>京都ラーメン記録</title>
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		<pubDate>Wed, 06 Feb 2008 21:07:42 +0900</pubDate>
		<dc:creator>スギ</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[ソトメシ]]></category>

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		<description><![CDATA[
「新福菜館本店」


京都駅の東側に位置するこの店は、
「第一旭　たかばし本店」を軒を並べる有名店。



鶏がらととんこつで煮出したスープは醤油黒いけれども、
色目ほど辛くない。

麺はスープとの絡みのよい太麺ストレートで
チャーシューも程よいボリュームで載せられている。
写真の並ラーメンでさえも食べ応え十分。



広島で言えば、「上海総本店」のスープから
脂っこさを少し控えた上に
チャーシューが肉厚になったと思えばほぼ間違いない。

しかし、この店といい、隣の「第一旭」といい、
開店時間が午前7時とか午前5時半という設定なのは
やはり需要があるからなのだろうが
そこだけには面食らった。



「ラーメン荘　夢を語れ」


京都の食べ物は、時にボリュームたっぷりのものがある、
という話を何度か聞かされたことがある。
事の真偽や話の出所はわからないにせよ、
この店のラーメンを口にしたら、認めざるを得ないような気もする。



小ラーメンで、この規模。
通常のラーメンで換算すれば、1杯強のボリューム。
その所以は麺にある。

自家製の極太平麺は、小ラーメンで200g使用、
通常だと300gの生麺を使うらしい。
一般的なラーメン店だと、生麺は120g程度が主流。
さすが自家製だけあってコストを抑えた結果が
このボリュームを生み出す結果につながっている。

ところで、この店は半セルフの食券制になっていて、
席に案内されて食券をカウンターに提示したら
自分のオーダーまではお冷、箸、レンゲを用意して
ただひたすらに待つ。

そして順番がまわってきたら
「にんにくを入れるかどうか」のお伺いをされる。
このとき、にんにくの回答だけではなく
野菜を増量するか、はたまた別添で背脂をもらうかを
オーダーする事ができる。

果たしていずれもイエスと答えれば
上の写真のようなラーメンが出されてくる。



別添で背脂があるにもかかわらず、デフォルトでこの量。
そして容赦ない厚切りのチャーシューに圧巻。
挙句の果てには、前述の極太平麺の応酬と、
ボリュームたっぷりなんて言っていられないほどの食べ応え。
これで並ラーメンだったら、いったいどうなるんだろうか･･･。
（リンク先に、その答えがあります→http://r.tabelog.com/kyoto/rstdtlphoto/26003256/1/vote/desc/0/1/）

ある意味で、ガツン系フードの極みかもしれない。

そういえば、この春からは昼営業もはじめるそうだ。
営業時間が長くなるのはありがたい限りだが、
難を言えば、市街地から少し離れているということか。
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://sugi.pallat.net/archives/171/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>ヒロシマ・オー</title>
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		<comments>http://sugi.pallat.net/archives/165#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 06 Feb 2008 19:37:18 +0900</pubDate>
		<dc:creator>スギ</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[日記]]></category>

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		<description><![CDATA[
「広島の育むアート」をコンセプトに旧日本銀行広島支店で開催される、
若手美術作家による大規模な展覧会です。
と、いう展覧会に行ってきました。



旧日銀広島支店は、実は今まで一度も入ったことがなく、
いつかは行ってみたいなあ、とおぼろげに思っていたところに
こういう展覧会となると、行かなきゃ損だな、と。









コンテンポラリー･アートと日銀跡地の空間って
恐ろしいほどにマッチしていたなあ。

無料展示だし、まだしばらく開催は続くから
もう一度は行っておきたい。



ヒロシマ・オー　～広島の育むアート～
若手アーティストによる現代美術点

会場　旧日本銀行広島支店
期間　2008年2月3日(日)~2月17日(日)　午前10時から午後7時まで
　（最終日は午後4時まで）会期中無休
入場料　無料
http://www.geocities.jp/hiroshima_o/


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		</item>
		<item>
		<title>君が想い出になる前に</title>
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		<pubDate>Tue, 05 Feb 2008 21:46:21 +0900</pubDate>
		<dc:creator>スギ</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[日記]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://sugi.pallat.net/archives/164</guid>
		<description><![CDATA[
ヤバい、カラオケ行きたくなってきた。

京都旅行で訪れたラーメン店の記事を
2本書きたいと思っているのですが、
仕事から戻ってきては
お勉強とWii Fitとスマブラという
崩せない3連コンボがあるので、
その向こうにあるブログ更新までは
なかなかたどり着けないのです。
うん、立派ないいわけですね。

とはいいつつもですね、
「やさぐれぱんだ」でお馴染みの
山賊さんもまた京都旅行に行かれたようで、
ブログエントリーにあるラーメン店
「新福菜館本店」には私も行ったので、
ああ、あの山賊さんも行った店ならば
早く記事にしたい！と思うのです。
http://ameblo.jp/szug/entry-10069959529.html

そうか、あのラーメンを山賊さんも・・・と思うと、
いろいろテンションも上がってくるわけで
そのテンションをキープしつつ、
ラーメン店の記事は明日更新しよう、そうしよう。



Japanese Music Only DJ Night!でお馴染みの
「LOVE HOOLIGAN」ことラリガンですが、
次回を5月17日に開催するにあたって
公式サイトのリニューアルを検討中。

リニューアルするまえに、ドメイン取っちゃった。
http://lovehooligan.jp/
ですんで、よろしく。

ラブとフーリガンというふたつの単語が覚えられる特典つき。

さて、ここのサイトデザインも考えてから
カタチにしていかなきゃなあ・・・。
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